子供の「痛い!」 ただのケガと、放置していませんか?
子供たちはスポーツに触れる機会が多く、その分ケガもします。
突き指、捻挫、打撲、、、それ、親やコーチ、監督が勝手に判断してしまっていませんか??
子どもの骨は柔軟性に富み、靭帯や筋肉に耐えられず、「骨折」してしまうケースが多いです。
また、中学生以上になると、長続きする筋肉痛と訴え来院される多くのケースは「肉離れ」が多いです
そんな子供たちの訴えを、我々大人がサポートすることで、夢をあきらめる子供たちを減らすことが大事と考えています。
そのために早期判断、早期治療が大事です、困ったことがあれば当院に相談ください!

よくみる症例 (準備中)
- 突き指
- 足関節捻挫
- 野球肘


症例(準備中)
- 肉離れ
- 橈骨遠位端骨折
接骨院では骨折や脱臼に対し、応急処置が行えます!
接骨院では、精密検査や診断行為は行えません!
当院では、問診、触診、視診と、超音波観察装置を用いて病態把握と判断をし、必要な場合は応急処置を行ってから、提携先の医科にて精査を行っていただきます。
